コロナウイルス|

若松競艇場で選手1名がコロナ感染

若松競艇場コロナ|

<若松ボート> 10日 3日目

若松ボートは10日、開催中の「日刊スポーツ杯お盆特選競走」に参加していた選手1名が新型コロナウイルスに感染していたことが判明したため、11日に予定されていた4日目の開催中止を発表。

当該選手は手指の消毒・マスク着用を徹底していた。
保健所から濃厚接触者の指定は受けていないが、今後のレースに万全を期すため、参加全選手および当該感染者と接する機会のあった関係者は10日にPCR検査などを行うと共に、11日に競技部内の消毒作業を実施する。

また、12日以降の開催は検査結果次第で開催可否を判断する。
開催が行われれば、12日に準優勝戦・13日に優勝戦が行われる予定。

日々ワクチンの接種が続いていますが、依然として新型コロナウイルスの勢いはとどまる事を知りません。
若い世代がワクチンを打てるのはいつになるかも分からない状況です。

今回の感染のように手指の消毒やマスク着用を徹底していてもかかるケースがあるので、一層気を引き締めなければなりませんね…
コロナの影響で仕事が減り、お金に困ってる方も多く存在することでしょう。

そんな方々でも家にいながら稼げるのが競艇です。
私たちは日々、稼げる競艇予想サイトを検証しているので少しでも参考になればと思います!

競艇で稼ぐ方法はこちら↓

 

競艇で稼ぐには?【初心者でも可能】

的中結果|

競艇は初心者の人が自分で予想しても稼ぐことは難しいです…
ではどうすれば稼げると思いますか?

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

競艇予想のプロに頼るのが確実です。
競艇の知識はもちろん予想するために必要な情報は全て把握しています。

どうやってそのプロに頼るのかというと『競艇予想サイト』を活用すること。

競艇予想サイトは競艇の予想に命を懸けるほどの集団でかなり頼りになります。
私たちが稼いでいる競艇予想サイトはこちらに掲載していますのでみなさん活用してたくさん稼いでください。

稼げる優良サイトをチェック ▷

 

ボートレース若松(若松競艇場)ってどんなところ?

若松競艇場|

福岡県北九州市若松区にある競艇場です。
1953年、国内初となるSG「第1回全日本選手権競走」を開催したことで知られており、このことから“競艇ダービー発祥の地”とも呼ばれています。
2004年からはナイターレース「パイナップルナイター」を開始し、2008年3月からは、蒲郡競艇場に次いで通年ナイター開催に変更されました。
また、2014年度は全国競艇場で最多となる売上800億円を記録するなど、輝かしい業績をあげています。

そんなボートレース若松は1952年11月11日、当時の若松市が主催となり開場したのが始まりです。その後若松市は、八幡市や門司市などと合併して新たに北九州市が生まれ、現在は北九州市が主催を務めています。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

今月のおすすめ競艇予想サイト

競艇道場

管理人の成績

管理人が今まで参加したプランの結果を集計してここで発表しています。
ランキング上位の競艇予想サイトは管理人も愛用しており、毎月かなりの利益を望めるのでオススメ!!

9月の収支ランキング

1位 競艇神風1,081,080円
競艇神風

2位 競艇道場421,270円
競艇道場

3位 BOAT PIRATES(ボートパイレーツ)401,360円
BOAT PIRATES(ボートパイレーツ)

2021年9月の収支結果

収支合計:+1,903,710円

2021年収支結果

9月:1,903,710円
8月:3,824,220円
7月:3,496,120円
6月:5,922,620円
5月:5,667,590円
4月:6,063,550円

ボートレース

ボートレース

ボートレース

競艇道場

リンク

ボートレース

ボートレース
ページ上部へ戻る